アミスター20フロアブル

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製品体験レポート


大里 賢一さん

きちんと予防してくれてるって感じ。
収穫7日前まで使えるのも助かるね。

茨城県結城郡八千代町 大里 賢一さん(57歳)

はくさいを手がけて37年になるベテランの大里賢一さん。以前は軟腐病が重点防除対象でしたが、5年前ごろから軟腐病に代わり、べと病の発生が問題となってきました。すでにねぎで効果を実感していた大里さんは、5年前からはくさいにアミスター20フロアブル(以下、アミスター20)を愛用していらっしゃいます。
よく効くよ、アミスター20。茎べとの症状なんか全然出ないからさ。きちんと予防してくれてるって感じがするね」。
秋冬はくさいの9~10月あたりは病気発生のピーク。大里さんは、この時期、リドミルMZ水和剤(以下、リドミル)を1回、その2週間後に他剤を1回、さらに2週間あけてアミスター20の2000倍液を動噴で1回、散布していらっしゃいます。アミスター20は収穫7日前まで使えるから便利、と大里さん。
「たいていは収穫まで、リドミル、他剤、アミスター20の3回の散布でいけるんだ。でも、アミスター20を散布したあと、べと病の多発注意情報とかがファックスで入ると、収穫までもう1回防除しなきゃならない。そうするとアミスター20は収穫7日前まで使えるから、すごく助かるんだよね」。
アミスター20があると気分的にラクだね、と大里さん。そろそろ秋冬はくさいの準備が始まります。

 

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