デジタルコラトップアクタラ箱粒剤

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製品体験レポート


いもち病をしっかり抑えてくれる。特栽米には欠かせない存在だね。

大分県竹田市 工藤寛さん(56歳)
農業歴30年のベテラン。水稲(ひとめぼれ、ひのひかり)1.3haを作付。
地域の任意組織「小倉営農組合」で畑山部長とともに活動している。

工藤 寛さんも、“e─naおおいた”ブランドの特栽米を手がける生産者のひとり。「水管理は重要なポイントだね。水もちが良くない圃場だと、こまめに水をかけなきゃいけないし、タイミングを見極めるのが難しい」といいます。

そんな工藤さんがデジコラアクタラを使い始めて、7年目を迎えました。
いもち常発地帯なんだけど、いもち病をしっかり抑えてくれる。だからデジコラアクタラへの信頼感は高いんだ」と特栽米への必然性を強調します。
「それと、田んぼの生物が増えてきたかなっていう印象はあるよ。以前は見られなかった、クモとかドジョウとか、ホタルも戻ってきたしね」。

環境への安全性は今後、ますます求められるのではないか、と工藤さんは笑顔で締めくくってくださいました。

※2009年6月15日現在の情報です。
製品に関する最新情報は「製品ページ」でご確認ください。

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