アミスター20フロアブル

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製品体験レポート


油井 晴雄さん

仕上げ防除はやっぱりアミスター
収穫7日前まで使えて、予防効果が高いから助かるんだ。

長野県南佐久郡川上村 油井 晴雄さん(50歳)

「レタスは多湿状態で病害が発生しやすい作物。べと病、菌核病、軟腐病などの重要病害をいかに防除するかが、栽培上の大きなポイントだね」と話す長野県の油井晴雄さん。はくさいの病害防除剤として、7年前から愛用していたアミスター20フロアブル(以下、アミスター20)を昨年から、レタスにも使い始めました。
油井さんは、昨年、レタスの収穫7~10日前にブームスプレイヤーでアミスター20の2000倍液を10aあたり250L散布。
「収穫期に病気が出ちゃったら、もう終わりでしょ。だから、仕上げの防除は一番大事だよね。アミスター20みたいに、レタスの収穫7日前まで使えて、効果が高い剤ってなかなかないんだ。はくさいの場合もそうなんだけど、アミスター20は予防効果が高いね。レタスの収穫前の菌核病をしっかりと抑えてくれるからさ」。
油井さんが取り組むレタスは、長野県認証の特別栽培。化学農薬の使用成分数をできるだけ抑えなくてはなりません。
「アミスター20は、仕上げの防除で確実に予防してくれるから、減農薬にも貢献してくれてるね」。
川上村のレタス生産者はみんな仕上げにアミスター20を使ってるよ、と油井さん。もうすぐ今年もレタスのは種が始まります。

 

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