アミスター20フロアブル

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製品体験レポート


伊藤 将臣さん

収穫7日前まで使えること、
黒斑病、白さび病も同時防除できることなど、
アミスターを選ぶ理由はたくさんあります。

長野県南佐久郡川上村 伊藤 将臣さん(35歳)

はくさい2.5ha、レタス4haなどを手がける若き担い手、長野県の伊藤将臣さん。いちばん出荷価格が高い、6玉入りで15キロのL規格で出荷するために心がけていることをお聞きしました。
「はくさいの圃場はレタスの後作なので、レタスに堆肥とかの養分を吸われてるでしょ。だから、はくさい定植の2~3週間後に追肥を多めに入れてあげるんだ。それと、生育が遅いときは定期的に液肥を葉面散布してますよ」。
はくさいでいちばん怖いのは、広がるのが早いべと病、と伊藤さん。一株に症状が出たらあっという間に畑に広がり、最低ランクに等級落ちしてしまうのだとか。
伊藤さんの仕上げ防除の定番はアミスター20フロアブル(以下、アミスター20)。
べと病予防にすごく効くから、仕上げはアミスター20って決めてます。収穫7日前まで使えますからね」。
白さび病と黒斑病も感染しやすいので注意が必要、と伊藤さんは言います。
「べと病防除の殺菌剤は、べと病の専用剤が多いんだけど、アミスター20なら白さび病も黒斑病も同時に防除ができるから助かります」。
レタスにも使える万能さも、アミスター20を選ぶ理由、と伊藤さん。優しい笑顔が印象的な担い手でした。

 

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