アミスター20フロアブル

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製品体験レポート


赤津 弘恭さん

なんと言ってもさび病の特効薬。
収穫3日前まで使えるし、
幅広い病害に使えるのもいいね。

福島県いわき市 赤津 弘恭さん(66歳)

ねぎづくりのポイントについて、「施肥管理、苗づくり、定植後の病害虫防除の3つが大事」と語るのは、赤津弘恭さん。苗づくりも、定植後の土寄せも、天候とねぎの生育状況を見極めながらの作業です。
「天候はねぎの生育に大きく影響するでしょ。2年前なんか、長雨が続いて病気が出やすかったから、防除にも苦労したね。特にさび病は、収穫のときに多少でも病斑が出てると、箱詰めしてから中で増殖しちゃうからね」。
エコファーマー認証も取得している赤津さんは、 生育期後半から収穫近くのタイミングで1~2回、アミスター20フロアブル(以下、アミスター20)の2000倍液を動噴で散布するのが定番です。
「アミスター20は、なんと言ってもさび病を抑える効果が抜群。さび病の特効薬っていう感じだね。それと、収穫3日前まで使えるのが助かっちゃう。収穫直前でさび病にやられちゃうとアウトだからさ」。
さび病以外の病害も同時防除できるので合理的、と赤津さんは続けます。
「さび病を中心に、べと病、黒斑病も同時に抑えてくれるから、収穫近くには安心感があるんだよね」。
研究熱心な赤津さん。JAいわき市を通じてアミスターオプティフロアブルの情報を入手。
「さらに防除効果が安定するんでしょ? だったら今度是非使ってみたいね」と今後の防除対策にも余念がありません。

 

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