アミスター20フロアブル

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製品体験レポート


野口正さん

さび病をしっかり予防してくれる。
アミスターがあるから安心なんだ。

茨城県常総市 野口 正さん(49歳)

JA常総ひかり石下地区 契約白菜部会の部会長を務める野口 正さんは、はくさいやキャベツのほかに、ねぎ1.7haを手がけていらっしゃいます。夏ねぎ、秋冬ねぎの栽培スケジュールは、10月上旬から翌年2月に播種、1月上旬から4月中旬に定植、6月上旬から翌年2月にかけて収穫を迎えます。
「べと病とさび病が一番要注意」と語る野口さん。べと病が発生すると、ねぎの葉が痛み、そこにさび病が発生しやすくなるそうです。
「4月から6月にかけて湿度が高まるでしょ。その時期がいちばん危ない。べと病とさび病はセットみたいなものだから、両方とも予防的にきちんと抑えておくのが重要なんだ」。
以前手がけていたすいかの代わりにねぎを始めて2年目の野口さんは、昨年からアミスター20フロアブル(以下、アミスター20)を使用。重点防除時期の4~6月は、殺菌剤ローテーションのなかでべと病を対象にリドミルMZ水和剤、さび病を対象にアミスター20を散布していらっしゃいます。
「アミスター20を予防的に散布してるから、さび病をしっかり抑えてくれる。ほとんど症状が出ないし、多少症状が見えてもアミスター20があるから安心なんだ」。
べと病に効果のある殺菌剤はいくつか選択枝があっても、さび病に効果の高い殺菌剤はアミスター20だけ、と言い切る野口さん。「今後も頼りにしてるよ」と笑顔でお答えいただきました。

 

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