アミスターオプティフロアブル

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製品体験レポート


入江 優さん

葉っぱが青くて、生き生きしてる。
収量は地元で指折りの成績だったよ。

北海道空知郡上富良野町 入江 優さん(43歳)

以前は、にんじんの黒葉枯病を上手く抑えられずに、収量を下げることがよくあった、と話すのは上富良野の入江 優さん。てんさい、大豆などとの輪作でにんじん3haを手がける入江さんは、昨年はじめてアミスターオプティフロアブル(以下、アミスターオプティ)を使用。にんじん肥大期の9月初旬、60aの圃場で試験的に散布しました。
にんじんの葉が青々として生き生きした感じなんだ。だから、根っこの品質がすごくいいんだね。葉がしっかりしてると、収穫もしやすいからさ」。
昨年、上富良野管内は平均が10a当り2トンと、収量が良くありませんでした。そんな年であったにもかかわらず、入江さんは10a当り2.6トンと地元でも指折りの収量を記録。収穫作業を担当しているJAの方からも、「葉っぱがすごくしっかりしてるね」と褒められたそうです。
「いや、正直ホント、感謝してるんだ。去年は、殺菌剤3回のうち3回目がアミスターオプティだったけど、今年は1回目と3回目で使うつもり」。
いいにんじんが採れてよかった、と表情がほころぶ入江さん。「今年からは、全圃場でアミスターオプティを使うよ」とその計画を教えていただきました。

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