アミスターオプティフロアブル

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製品体験レポート


猪俣 忠さん

これ一剤で、褐斑病はもちろん、
幅広い病気に使えるから助かるね。

宮崎県児湯郡新富町 農事組合法人 柳瀬アグリパラダイス 猪俣 忠さん(49歳)

猪俣 忠さんが監事を務める農事組合法人 柳瀬アグリパラダイスでは、8連棟のハウスで35aのきゅうりを手がけていらっしゃいます。「いちばん問題なのは褐斑病」と猪俣さん。
「褐斑病は発病が始まると葉が枯れちゃって、実が生育不良になるし、ひどくなると樹自体もダメになっちゃうからね」。
猪俣さんは長年取引のある農業資材店 樋口産商株式会社を通じて、4年前からアミスターオプティフロアブル(以下、アミスターオプティ)を使用。幅広い病気に効くのがいいね、と言います。
「その病気ごとに専用剤を用意するのはコストもかかるし、混用する作業も大変なんだ。その点、アミスターオプティは、褐斑病をしっかり抑えてくれるし、うどんこ病にもべと病にも効くから助かっちゃう。それと、きゅうりの汚れが少ないのもいいね」。
猪俣さんは、他剤とのローテーション防除で、アミスターオプティの1000倍液を10aあたり100L、静電噴口をつけた動噴でムラなく散布。徹底した予防散布を励行していらっしゃいます。
「病気が出てから散布する人もいるけど、それじゃあ病気が止まらなかったり、結局散布回数が増えちゃったりするんだ。やっぱり基本は予防散布。特にアミスターオプティは、予防効果が高いから安心して使えるね」。
「今後も頼りにしてるよ、アミスターオプティ」と猪俣さん。もうすぐ抑制きゅうりの定植がはじまります。

 

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