アミスターオプティフロアブル

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製品体験レポート


伊藤 洋市さん

問題だったべと病がきっちり抑えられた。
おかげでいいメロンが収穫できたよ。

山形県鶴岡市 伊藤 洋市さん(40歳)

JA鶴岡ネットメロン専門部長を務める 伊藤洋市さんは、露地110a、ハウス75aのメロンを手がけていらっしゃいます。3年前から、うどんこ病やつる枯病を対象にアミスター20フロアブルを愛用しているとのこと。しかし、伊藤さんの圃場では、昨年からべと病が問題になりはじめ、その対策に手をこまねいていました。
「べと病って7月に曇天とか雨天が続くと危ないんだ。広がるのが早いし」。
伊藤さんは、昨年JAのすすめでシンジェンタ主催のべと病研修会に参加。その際に知ったアミスターオプティフロアブル(以下、アミスターオプティ)を今年から露地とハウスで使い始めました。4月下旬定植の露地栽培では、肥大期過ぎの7月上旬に1回、収穫までの間に1回、アミスターオプティの1000倍液を10aあたり200L散布していらっしゃいます。
「去年の7月ごろは、長雨で湿度が高い日が続いたから、べと病が結構出たんだ。だけど、今年はべと病がきっちり抑えられた。予防効果が高いね、アミスターオプティは。収穫前にも使ったけど、汚れもほとんど気にならないし、いい剤だなぁって思ったよ」。
おかげで品質のいいメロンが収穫できた、と喜ぶ伊藤さん。消費者に納得してもらえる、品質のいいメロンをこれからもつくっていきたい、と意欲満々です。

 

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