クルーザーMAXX

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クルーザーMAXX

製品の特長

クルーザーMAXXの特長
重要病害虫とクルーザーMAXXの防除効果(茎疫病・苗立枯病)
種子処理の手順
日本の大豆の問題点~初期病害虫を防除する意義~
重要病害虫とクルーザーMAXXの防除効果(リゾクトニア根腐病・紫斑病・害虫)
クルーザーMAXX紹介動画

種子処理の手順

1回の薬剤処理で、殺虫効果と殺菌効果

手順1:薬剤の計量

乾燥種子1kg当り原液8mlを正確に計量します。枝豆種子1lは1kg未満のため、重さを量って正確な薬量を計算してください。(クルーザーMAXXの比重は1.15なので、8mlは9.2gに相当します)

手順2:塗沫処理

例1:ミキサーによる塗沫処理(推奨:種子30kg以上) 例2:肥料混和機による塗沫処理(推奨:種子10~30kg程度)
例3:ビニール袋による塗沫処理(推奨:種子5kg程度) 例4:ビニールシートによる塗沫処理(推奨:種子10~20kg程度)

手順3:乾燥

塗沫後は平らな容器や新聞紙に広げて、大豆・えだまめは1分~数分、小豆は数時間(播種前日までの処理をお薦めします)乾燥させてください。


製品の特長

クルーザーMAXXの特長
重要病害虫とクルーザーMAXXの防除効果(茎疫病・苗立枯病)
種子処理の手順
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