レーバスフロアブル

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レーバスフロアブル
「ロック&フロー効果」で、
疫病やべと病からしっかり守る。

製品の特長

「ロック&フロー効果?」とは レーバスの効果的な使用法:ばれいしょ
特長1「マンジプロパミド」の優れた殺菌力 レーバスの効果的な使用法:はくさい
特長2「ロック効果」 レーバスの効果的な使用法:トマト
特長3「フロー効果」 レーバスの効果的な使用法:ぶどう
プロモーションムービー

散布された有効成分が、速やかにワックス層に吸着。 散布1時間後の雨にも強い。

マンジプロパミド ロック効果:ワックス層への速やかな吸着 フロー効果

『ロック効果』とは、作物に散布された有効成分が速やかに、かつ、しっかりと植物体表面のワックス層に吸着することです。したがって、散布後、1時間程度経過すれば、雨による有効成分の流亡もなく、降雨後も病原菌の侵入をしっかりと防ぐことができます。

速やかにワックス層に取り込まれる、優れた「吸着力」

レーバス散布1.5時間後には、疫病防除に十分な量(付着した有効成分の約40%)がワックス層に吸着します。

散布後のばれいしょ葉における有効成分「マンジプロパミド」の分布

レーバスは処理後1.5時間で優れた殺菌力を発揮可能なレベルの吸着が完了していた。

散布後の雨にも強い、レーバスの優れた「耐雨性」

レーバスは散布1時間以内に、効果を発揮するのに十分な量の有効成分の吸着が完了しており、その後の雨の影響は受けません。

ジャガイモ疫病を指標にした耐雨性試験

レーバスはジャガイモ疫病に対して散布後の降雨処理にかかわらず高い防除価を維持した。

ハクサイべと病を指標にした耐雨性試験

レーバスはハクサイべと病に対して散布後の降雨処理にかかわらず高い防除価を維持した。

製品の特長

「ロック&フロー効果?」とは レーバスの効果的な使用法:ばれいしょ
特長1「マンジプロパミド」の優れた殺菌力 レーバスの効果的な使用法:はくさい
特長2「ロック効果」 レーバスの効果的な使用法:トマト
特長3「フロー効果」 レーバスの効果的な使用法:ぶどう
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