レーバスフロアブル

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レーバスフロアブル
「ロック&フロー効果」で、
疫病やべと病からしっかり守る。

製品の特長

「ロック&フロー効果?」とは レーバスの効果的な使用法:ばれいしょ
特長1「マンジプロパミド」の優れた殺菌力 レーバスの効果的な使用法:はくさい
特長2「ロック効果」 レーバスの効果的な使用法:トマト
特長3「フロー効果」 レーバスの効果的な使用法:ぶどう
プロモーションムービー

ワックス層に吸着した有効成分が 葉の裏側まで浸透し、定着。効果を持続。

マンジプロパミド ロック効果 フロー効果:葉の裏側まで浸透し、定着

『フロー効果』とは、作物のワックス層に吸着した有効成分が、その後、葉の裏側まで浸透し、定着することです。したがって、植物体全体を持続的に病原菌から守ることができます。

葉組織内にムラなくしみ込む、レーバスの「浸透力」

ばれいしょ葉におけるマンジプロパミドの浸透

有効成分「マンジプロパミド」が葉組織内にしっかり浸透した。

葉の裏側まで届く、レーバスの確かな「浸達力」

ばれいしょ葉の表側表皮に処理した場合の裏面における疫病に帯する効果

レーバスは薬剤のかかっていない葉の裏面にも優れた効果を発揮した。

展開とともに、葉全体に留まり続ける「定着力」

展開前にワックス層から浸透した有効成分「マンジプロパミド」が、展開とともに葉全体に定着。展開後も葉全体を病原菌から持続的に防除します。

展開中の葉に処理した場合のジャガイモ疫病に対する予防効果

レーバスは散布時に展開中の小葉が展開した後でも高い防除効果を維持した。

優れた浸透、定着力に裏付けられた、効果の「持続性」

ジャガイモ疫病を指標にした効果の持続性試験

レーバスはジャガイモ疫病に対し散布14日後でも優れた効果が持続した。

上記試験は、薬剤が散布された葉上における効果の持続性を評価しています。
実際の圃場においては、新しく展葉する茎葉に
対する防除も考慮した上で散布計画を立ててください。

トマト疫病を指標にした効果の持続性試験

レーバスはトマト疫病に対し散布21日後でも優れた効果が持続した。

上記試験は、薬剤が散布された葉上における効果の持続性を評価しています。
実際の圃場においては、新しく展葉する茎葉に
対する防除も考慮した上で散布計画を立ててください。

製品の特長

「ロック&フロー効果?」とは レーバスの効果的な使用法:ばれいしょ
特長1「マンジプロパミド」の優れた殺菌力 レーバスの効果的な使用法:はくさい
特長2「ロック効果」 レーバスの効果的な使用法:トマト
特長3「フロー効果」 レーバスの効果的な使用法:ぶどう
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