タッチダウンiQ

®はシンジェンタ社の登録商標


タッチダウンiQ

製品の特長

国内初!カリウム塩のグリホサート剤 環境へのやさしさにも配慮
独自の界面活性剤(拡展+浸透)を採用 上手な使い方
枯れ始めが「速い」、抑草期間が「長い」 散布方法動画
スギナをはじめ、難防除雑草に優れた効果を発揮 「プリグロックスL」「タッチダウンiQ」優秀な除草タッグ

環境へのやさしさにも配慮

作物に対する安全性

■作物全般について


  • タッチダウンiQは非選択性除草剤なので、有用作物へ飛散しないように注意してください。
  • 安全に散布するためには、飛散防止を目的に、散布液が泡状となる「キリナシノズル」や、低圧で「少量散布ノズル」をご利用ください。
  • 土壌を介して周辺の有用作物へ影響を与えることは極めて少なく、散布後すみやかに土壌に吸着・不活性化されるため、後作物への影響はありません。

■果樹について


  • 果樹等の木質化された部位であれば、液薬が飛散しても吸収されることはありません。 万一、台木や株元から派生した「ひこばえ」などの茎葉部に飛散した場合は、散布後すみやかに土壌に吸着・不活性化されるため、後作物への影響はありません。

環境に対する安全性

■大気への安全性

タッチダウンiQは蒸気圧が低く、通常の条件では揮散しないため、大気に影響を及ぼしません。

■土壌への安全性

圃場条件では、二酸化炭素(CO2)に分解されるので、土壌への影響は極めて少ないと言えます。

■水系への安全性

水中へ飛散した薬液は、ただちに光により分解されます。また、水中の土壌粒子などに吸着され、すみやかに不活性化されるので、 水系への影響は極めて少ないと言えます。

■有用生物への影響

訪花昆虫であるミツバチやカイコへの安全性は高く、天敵類に対しても高い安全性が確認されています。


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製品の特長

国内初!カリウム塩のグリホサート剤 環境へのやさしさにも配慮
独自の界面活性剤(拡展+浸透)を採用 上手な使い方
枯れ始めが「速い」、抑草期間が「長い」 散布方法動画
スギナをはじめ、難防除雑草に優れた効果を発揮 「プリグロックスL」「タッチダウンiQ」優秀な除草タッグ
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